ついに近所の少年野球チームの練習に参加してきた。ちょうど2年生が少ないということで熱烈な歓迎を受け、本人もやる気満々。しかし・・・、少年野球って土曜日も日曜日も弁当持参で朝から晩まで活動するんだよねぇ。どうしてそこまでやらなきゃいけないんだろう? とりあえず他のチームも見てみようってことでその場での入部は断ってきたけど、こりゃ、親も大変だなぁと・・・・。

ついに近所の少年野球チームの練習に参加してきた。ちょうど2年生が少ないということで熱烈な歓迎を受け、本人もやる気満々。しかし・・・、少年野球って土曜日も日曜日も弁当持参で朝から晩まで活動するんだよねぇ。どうしてそこまでやらなきゃいけないんだろう? とりあえず他のチームも見てみようってことでその場での入部は断ってきたけど、こりゃ、親も大変だなぁと・・・・。

近頃バッテリーの持ちが悪くなってきた気がする。

ロクローが空手辞めちゃった。前々からどうも身が入ってないと思ってたけど、野球やりたいらしい。でも野球やるならラグビーも辞めないと曜日がかぶっちゃうんだよな。でもラグビーはもう少し続けるって言ってる。無理だろ。
トキローは空手とNSCは曜日が別だからまだ続けると言ってるけど、もう試合はあんまり出られない。試合出られないってことは目標がなくなるから、すぐ辞めたくなるだろうな・・・。なんか、僕自身がやってるわけじゃないんだけど、子ども達にとっては物心ついたころから空手やってたから少し寂しい。
妻とトキローは「ルミネtheよしもと」に行ってしまった。僕は仕事があるので朝からずっと事務所、ロクローはひとりでゲームでもやってるみたいだったのだが、可哀想なので仕事を途中で切り上げて、夕方から外に連れ出した。まずは「すき家」で飯、ロクローの大好きな「ネギとろ丼」のネギ抜きを食べさせてから、バッティングセンターに行った。いつの間にか構えがしっかりしていて、ライナー性の当たりを何本か打ってて笑えた。小さい体に似つかわしくない打球が妙にアンバランスで、親として嬉しくて、頼もしくて笑えた。
一度家に帰ってから、銭湯に行った。ここは妻も通っている陶芸教室でもあるのだが、本業は銭湯。いつもは家の狭い風呂ばかりだったため、広くて熱い風呂には僕が大満足。タイミング良く他のお客さんがいなくなった時に入ったので貸し切り状態だったのもラッキーだった。ロクローも楽しかったみたい。せっかく近くにあるんだからこれからは時々大きな風呂に入りに行こう。
布団敷いて二人でゴロゴロしながら「エンタの神様」を見た。平井堅のそっくりさん「ヒライケンジ」って人が出ていたのだが、僕の笑いのツボに入ってしまいゲラゲラ笑った。振り向くとロクローは寝てた。
本当に、とりとめのない一日。
最近ちょっと忙しくていつだったか忘れたけど、数日前、いきなり事務所に親父が来た。そういえば、ここに来るの初めてだったみたいで、僕の仕事を見ながら「へ〜」「ほ〜」を連発し、お約束の「なんで法人にしないの?」という話の後。自分の話を気持ちよさそうに話して帰っていった。昔からこの"自分大好き"なところが嫌で嫌で仕方なかったのだが、最近はどうでも良くなった。ホントに、健康ならどうでも良い。
三浦のフォーム改造はとりあえず大丈夫。それから、村田は4番を打っても良いような風格を感じる。それから、種田はやっぱりみんなに愛されていた。それから、だれも座れない年間シートは目障りだと思った。

うわぁ! 気がついたら凄い長文の愚痴書いてブログにアップしそうになってたよ。危ない危ない・・・。なんて無駄な時間を過ごしてしまったんだろ(汗)
いま不動産会社の業務案内を作ってる。一応参考資料のようなものはいただいたのだが、情報量がもの凄〜い多い。これを限られたページ数に効率よく再編集するのが僕の腕の見せ所なわけだが、専門用語が多くてけっこう大変。ということで、レガシィ時代の盟友、厚木の不動産屋ロビくんに相談することにした。やっぱ持つべきモノは友達だね。
平日の昼過ぎから中学校の入学式があった。なんと遅刻!司会の先生から「あと一人来ていない」と、アナウンスされている中での滑り込みアウトだ。新生活のスタートはいつも雨。

左側のスライドドアが壊れた。状態としては、外からは普通に開けられるのだが、内側からは開けられない。カングーは給油口が左側にあり、給油中うっかりドアを開けてしまわないように、このようにロックが掛かるようになっていると聞いたことがある(なぜか正常時には動作確認を怠っていた)。ともあれ、その給油時のロック機構が働いているかのような状態。まぁ、両側スライドということもあって、正直言って全然困らないので、修理費用によってはこのままって事もあるのだが、やっぱあんまり気分いいもんじゃないし・・・、直そっかなぁ、一応。

追記:恥ずかしながら、チャイルドロックがONになってただけでした。カングーはそんなに簡単に壊れない。
学校では自らお笑いライブと称して、教室で友達を前にしてネタを披露していたらしい、先日そのライブビデオを見てがっかりしてしまった。そのあまりの情けない状況にも関わらず、中学に行ったらお笑い部を作る、という身の程知らずな発言に対して、本当にやりたいならしっかり勉強した方が良い、と忠告したのが発端。数日後、自分で吉本興業のタレント養成学校NSCの資料を取り寄せ、入学したいと言って来た。子どもの行動力・やる気・馬鹿さ加減というものは、ここで簡単に摘んでしまっては勿体ない気がしたので、まずは体験入学をさせることにした。

説明によると、就学中の子どもに対しては「NSCジュニア」というコースが設けてあり、普通の習い事のような感覚で、週に一度の通いで勉強が出来ると言うことだ。もともと今まで通り空手道場に通う関係で部活には入るつもりは無かったため、通いについては問題ない。もうひとつの問題は、レッスンについていけるか?他の練習生と仲良くできるのか?等といった一般的な心配があったのだが、体験入学を見学したところ、一言でいって「水を得た魚」だった。普段どこに行ってもちょっと雰囲気の違う我が子に多少不安もあったのだが、ここでは可笑しければ可笑しいほど輝いて見えるのだ。ということで、入学決定!
ちなみに、授業はダンスレッスンを数10分間行った後、その場で渡された台詞を、数分後にそれぞれの解釈で表現するという演技レッスン。次は、他の練習生とコンビを組んで、放送作家の先生の指導を受けながらネタ制作、そしてネタ披露。というカリキュラムを約2時間半みっちりと行う。結構大変そうだが、自分が言い出したことなので頑張って欲しい。